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バレーボール専門ケアのご案内|東京・三鷹のヘルスラボスポーツ

2017.03.16

バレーボール専門ケアのご案内|東京・三鷹のヘルスラボスポーツ

  • バレーボール

ヘルスラボスポーツでは、武蔵野市・三鷹市周辺で社会人や学生でバレーボールを行なっている方、趣味でバレーボールを行なっている方を中心に専門ケアを行なっています。
身体のケアの他にもバレーボールに必要な身体の使い方の改善、柔軟性の向上、競技復帰に向けた筋力強化・可動域改善など国家資格を持つ治療家、スポーツトレーナー、アスレチックトレーナー(トレーニングの専門家)がサポートします。

スポーツにおいて身体のコンディション(身体の調子)を整えることやケガの予防はとても重要です。バレーボールの場合はフォームの崩れや柔軟性の低さ等から怪我に繋がる恐れがあります。
またバレーボールにおいて強いスパイクや、正確なアタックには理想のフォームは不可欠で、フォームを安定させることでパフォーマンスが向上するだけでなくスポーツ障害(特に肩関節)の予防にもつながります。安定した姿勢やフォームが取れる身体を手に入れて、ケガをしない選手になって、バレーボールを楽しみましょう!

★こんな悩みありませんか?★

1.指導者に「肩の動きが悪い」「肩が硬い」と言われる

肩関節の正しい動きには、肩甲骨の動きが必要不可欠です。
肩の動きが悪い場合、肩甲骨が上手く動けていない可能性が高ため、手技療法や最新機器を利用して肩周りの筋肉を緩め、身体の可動域改善を行いスパイクやアタック時にも動きやすい肩を作っていきます。またご自身で行っていただく、トレーニングやエクササイズの指導も致します。

2.より高い打点からスパイクを打ちたい

高く打つためにはジャンプ力だけでなく、姿勢を安定させる筋力やしっかりと腕が伸ばせるような柔軟性(特に肩や背中周り)と連動性を高めることでより高いところからスパイクを打つことができます。

3.アタックやスパイクの際に姿勢が乱れてしまう

アタックやスパイクを打つ際は空中での動作になるため、空中で自分の身体をコントロールする必要があります。
体幹強化を行い、身体の前後左右のバランスを改善し正しいフォームを作っていきます。

4.プレー中によく足首を捻ってしまう

繰り返す捻挫にはアイシングなどのケアだけでなく、柔軟性の改善や筋肉強化(特に足首周り)のトレーニングを行うことで再発を予防することができます。

5.レシーブの姿勢が上手く取れない

レシーブは相手の打ったボールに反応できるように重心を低くして構える必要があります。
股関節周り(お尻、太もも)の柔軟性を向上し、骨盤がスムーズに動けるようすることで、レシーブの姿勢が上手く取れるようになります。

6.練習の後半や練習後、試合後に足が疲れやすい・痛みが出る

バレーボールはジャンプ動作が多いため、地面から足に受ける衝撃はとても大きいです。
疲労の蓄積で硬くなってしまった足裏の筋肉をほぐし、足裏エクササイズを行うことで、足に受ける衝撃を緩衝させることができます。また扁平足の方へは、扁平足改善のエクササイズを合わせて行っていきます。

7.腰や膝が痛くなる

下半身の柔軟性を高め、バレーボールに必要な筋力強化及び体幹トレーニングを行い、安定したフォームを手に入れることで腰や膝への負担を軽減することができます。
また既に怪我を負っている・ひどい痛みがある場合は、一度専門の病院や整形外科の受診をオススメいたします。

8.試合後の疲労がなかなか抜けない

疲労回復のための整体やストレッチはもちろん、カラダの内側のケア(栄養面)のアドバイスもいたします。
次の試合に向けてベストコンディションを作っていきましょう。

ヘルスラボスポーツでは、こういった悩みをもったバレーボール選手のお悩みを解決します!!

★バレーボールで痛めやすい部位★

バレーボールで肩を痛めてしまう原因の多くは使い過ぎによるものが原因です。
バレーボールや野球など肩を上げてプレーを行うスポーツは、肩への負担が大きく、同じ動作を繰り返すため肩の周りの筋肉は疲労が溜まりやすいです。疲労を放置しておくと、肩関節の安定を支えているローターテーカフ(腱板・インナーマッスルとも呼ばれています。)の働きが悪くなり、「肩が上がりづらくなる」などの感覚や抵抗感を感じるようになります。そのため、肩の痛みの改善にはフォーム改善だけでなく、インナーマッスルのケアや肩甲骨の動きを出すようなエクササイズを行うことが重要です。また筋力低下や柔軟性低下が見られないか定期的にチェックすることが怪我の予防、パフォーマンス改善に繋がっていきます。

バレーボールで膝に痛みがある場合は急性(捻挫や靭帯損傷)のものと慢性的(使い過ぎによるジャンパー膝など)なものに分けることができます。
怪我をしてしまった場合は急性と慢性的なものでは処置の方法が異なるため専門家に見てもらうことをオススメします。
靭帯損傷等、大きな怪我をしてしまうと歩くだけでも困難になりバレーボールができなくなってしまいます。
大きな怪我になる前に、疲労回復や痛みのある部分の施術やトレーニング・ストレッチ、更にフォームの改善を行うことが大切です。

★バレーボールケアの流れ★

(その1)カウンセリング(現状把握)

まずはじめに、ご自身が感じている主観的な要素を共有させていただきます。抱えている「お悩み」「達成したい目標」についても詳しく伺い、ベストな選択を一緒に考えます。

(その2)アセスメント(評価)

次に、身体の状態(骨格・筋バランス、ハリやコリ、姿勢等)をはじめ、筋力、身体バランス、柔軟性、身体のクセなど複合的分析から身体の特徴を可視化し、評価します。 ご自身で感じていることと実際にカラダに起こっていることが異なるケースは非常に多いため、アセスメントがとても重要です。
どのタイミングで、どの部位に違和感がでるのか、動きとの関係を分析して、辛さ・動作不良の原因を探ります。
また、分析評価したコンディションデータは記録し、いつでも過去の状態との比較や目的・目標に対する評価が行えるよう管理していきます。

(その3)施術

動きの連動(特に肩や背中周り)に関わる筋肉や筋膜の異常は、バレーボール選手によくみられます。
手技と最新機器によって、効果的に筋肉や骨格のバランスを調整し、身体の連動性を高めます。
また慢性的な辛さや取れない疲労・姿勢や歪みなど悩みに応じてケアしていきます。

(その4)ストレッチ

肩を大きく使うためには肩甲骨を含めた肩周りの柔軟性が必要不可欠です。身体が本来動くべき可動域を獲得しスムーズな動きができるようストレッチしていきます。
自宅や練習前後、試合前後に行えるストレッチ指導も行います。

(その5)トレーニング

アッタク動作やジャンプ動作などの動きに合わせて、効果的なトレーニングをマンツーマンで行います。
自宅や練習前後、試合前後に行えるトレーニング指導も行います。

(その6)説明

現在の身体状態説明と問題点を改善するためのプランの提案を行います。

このような方が利用しています

ママさんバレーを行なっている方
バレーボールを始めたばかりの方
バレーボールをしていて身体に痛みを感じた方
プロ選手を目指している方
身体が硬い方
競技成績が伸び悩んでいる方

小学生から一般の社会人、趣味でやられている方、部活動や競技として取り組んでいる選手まで様々な目的でご利用しています。

料金プランのご案内

バレーボール専門ケアはスポーツ障害・ケアコースで行なっております。

スポーツ障害・ケアコース

料金

1回通常:8,000円(税別)
1回学割:4,000円(税別)
※データ管理料・事務手数料を含みます。
※1回あたりの目安時間は、カウンセリング含め約60分となります。

10回チケット:35,000円(税別) → 今なら!!30,000円(税別)

あなたに合ったバレーボル専門ケアを

身体のケアやケガの予防だけでなく、病院や整骨院等ではカバーできないバレーボールに合った身体の機能(筋力・柔軟性等)や身体の使い方を身につけていくことでパフォーマンス向上に繋げていきます。

施設案内

詳しくはコチラ(店舗一覧)

当施設は完全予約制となっております。
初めてご来店されるお客様はヘルスラボリカバリールームにてカウンセリングを行います。

店名:ヘルスラボスポーツフィールドスペース
電話番号:0422-50-0233
住所:〒180-0013 東京都武蔵野市西久保1丁目6-21 越後屋ビル3F

店名:ヘルスラボスポーツリカバリールーム(ヘルスラボスタジオ三鷹店併設)
電話番号:0422-50-0233
住所:〒180-0006 東京都武蔵野市中町2丁目3-6 ゾンネ武蔵野1F

この記事を書いた人
大山翔平

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