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バドミントン専門ケアのご案内|東京・三鷹のヘルスラボスポーツ

2017.04.16

バドミントン専門ケアのご案内|東京・三鷹のヘルスラボスポーツ

  • バドミントン

ヘルスラボスポーツでは、武蔵野市・三鷹市周辺でバドミントンでトップ選手を目指している方、エクササイズや趣味の1つとしてバドミントンを行なっている方を中心に専門ケアを行なっています。
身体のケアだけでなく、バドミントンに必要な身体の使い方の改善、柔軟性の向上、競技復帰に向けた筋力強化・可動域改善など国家資格を持つ治療家、スポーツトレーナー、アスレチックトレーナー、コンディショニング&ストレングストレーナー(トレーニングの専門家)がサポートします。

スポーツにおいて身体のコンディション(身体の調子)を整えることやケガの予防はとても重要です。バドミントンの場合はフォームの崩れや柔軟性の低さ等から怪我に繋がる恐れがあります。
公園で楽しむ程度であればそれほどの運動量ではありませんが、トップクラスのレベルになると素早く前後左右に動いたり、特に下半身のフィジカルや瞬発力、身体の柔軟性・連動性が必要不可欠となります。
安定したフォーム手に入れて、バドミントンを楽しめるコンディションを作っていきましょう!

★こんな悩みありませんか?★

1.クリアが飛ばない・バックハンドが飛ばない

下半身(腰・股関節・足)の柔軟性を改善し可動域を広げることでフットワークをスムーズにできるようになりシャトルの下に素早く移動することができます。合わせて、肩周り・肘・手首の柔軟性・連動性を高めることでスイング動作の向上を図ります。
更に身体の捻りが重要となるバドミントンでは、身体全身の連動性を高めることで安定したフォームを手に入れることができます。
ご自宅で行えるストレッチやエクササイズの指導も行います。

2.動き出しの反応が遅れてシャトルを打ち返せない

狭いコートですが、どこに飛んで来るかわからないシャトルを打ち返すには、素早い反応が必要です。
骨盤周りと下半身の柔軟性を向上し可動域を広げることで、早い動き出しができるような姿勢を取れるようになります。

3.練習中や試合中によく足を捻ってしまう

整体やストレッチで足首周りの柔軟性・連動性を高めるとともに、安定性を確保できる筋力強化トレーニングを行うことで足に掛かる負担を軽減させることができます。
また既に怪我を負っている・ひどい痛みがある場合は、一度専門の病院や整形外科の受診をオススメいたします。

4.試合の後半中バテて運動量が下がる

胸郭の拡がりを制限している筋肉や関節にアプローチして、肺に入る酸素量や有酸素能力の向上を図ることで、疲れにくい身体を作っていきます。スタミナをUPするためのトレーニング指導も行なっております。

5.強いスマッシュが打ちたい

腰周り(骨盤・股関節)の柔軟性を高めることで腰の回転を素早くスムーズにすることができます。
空中・着地時の身体のバランスを安定させるために、筋力強化・体幹強化のトレーニングも行い強いスマッシュが打てるようなフォーム作りをしていきます。

6.リストスタンドが出来ない、手首は腕が痛い

整体やストレッチで肩周りから手首にかけて疲労ケアをしていき、柔軟性・連動性を高めることで無理なくリストスタンドを保てることができます。
同時に安定性を確保できる筋力強化トレーニングを行うことで腕に掛かる負担を軽減させることができます。

7.練習や試合後に腰が痛くなる

繰り返すステップやジャンプ動作で硬くなった骨盤周り(太もも・お尻)の筋肉を緩めて柔軟性を高めると同時に、体幹部の筋力強化(体幹トレーニング)を行うことで腰にかかる衝撃や痛みを抑えることができます。

8.試合後の疲労がなかなか抜けない

疲労回復のための整体やストレッチはもちろん、カラダの内側のケア(栄養面)のアドバイスもいたします。
また痛めてしまった部分のケアだけでなく、酸素カプセルも使って自己回復力を高めていきます。
試合に向けてベストコンディションを作っていきましょう。

ヘルスラボスポーツでは、こういった悩みをもったバドミントン選手のお悩みを解決します!!

★バドミントンで痛めやすい部位★

足・足首

バドミントンでは瞬発的で激しい動きをするため疲労が溜まってくると、踏ん張りの際にふくらはぎが「肉離れ」を起こしたり、踏み外してしまい足を捻りやすくなります。またシャトルを追って瞬間的に後ろに下がろうとする時にはアキレス腱断裂が発生しやすいと言われています。
痛みを我慢して、練習を続けていると思わぬ大怪我に繋がる恐れもあるため、違和感を感じた場合は医療機関の受診をお勧めします。
現在怪我をしていなくても、下半身を鍛えるトレーニングや筋持久力を向上するためのトレーニングを行うとともに、バドミントン特有のフットワーク・ステップワークが上手くできるよう身体の連動性を高めることが大切です。

肘・腕・手首

腕や手首だけで打ったり、無理な体勢から打ち返したり、使いすぎが原因で「腱鞘炎」や肘の痛みが起こります。
筋肉が硬くなった状態で練習を続けていると痛みがひどくなる恐れがあります。
また痛みが引いても疲労が溜まったまま放置してしまうと、再度練習や試合で繰り返し打つ動作をすることで筋肉が硬くなり身体の連動性が悪くなり、動作がスムーズにできなくなるなどといったことが現れます。
症状が悪化してしまうと、ラケットを持つだけで肘に痛みや辛さがでたり、思うように腕が上がらないなど、といったことが起こります。そのため、筋肉の疲労をケアし筋力低下や柔軟性低下が見られないか定期的にチェックすることが怪我の予防、パフォーマンス改善に繋がっていきます。

★バドミントンケアの流れ★

(その1)カウンセリング(現状把握)

まずはじめに、ご自身が感じている主観的な要素を共有させていただきます。抱えている「お悩み」「達成したい目標」についても詳しく伺い、ベストな選択を一緒に考えます。

(その2)アセスメント(評価)

次に、身体の状態(骨格・筋バランス、ハリやコリ、姿勢等)をはじめ、筋力、身体バランス、柔軟性、身体のクセなど複合的分析から身体の特徴を可視化し、評価します。 ご自身で感じていることと実際にカラダに起こっていることが異なるケースは非常に多いため、アセスメントがとても重要です。
どのタイミングで、どの部位に違和感がでるのか、動きとの関係を分析して、辛さ・動作不良の原因を探ります。
また、分析評価したコンディションデータは記録し、いつでも過去の状態との比較や目的・目標に対する評価が行えるよう管理していきます。

(その3)施術

特定の筋肉の疲労や動きの連動に関わる筋肉や筋膜の異常は、バドミントン選手によくみられます。
手技と最新機器によって、効果的に筋肉や骨格のバランスを調整し、身体の連動性を高めます。
また慢性的な辛さや取れない疲労・姿勢や歪みなど悩みに応じてケアしていきます。

(その4)ストレッチ

バドミントンのように瞬間的に前後左右に動くためには柔軟性が必要不可欠です。身体が本来動くべき可動域を獲得しスムーズな動きができるようストレッチしていきます。
自宅や練習前後、試合前後に行えるストレッチ指導も行います。

(その5)トレーニング

安定したバランス・フォームを手に入れるために体幹部などの効果的なトレーニングをマンツーマンで行います。
自宅や練習前後、試合前後に行えるトレーニング指導も行います。

(その6)説明

現在の身体状態説明と問題点を改善するためのプランの提案を行います。

このような方が利用しています

バドミントンを始めたばかりの方
部活やチームでバドミントンをしている方
プロのバドミントン選手を目指している方
バドミントンをしていて痛みや悩みを抱えている方

小学生から一般の社会人、趣味でやられている方、部活動や競技として取り組んでいる選手まで様々な目的でご利用しています。
お近くの方(三鷹・吉祥寺・武蔵境)から遠方の方までご利用頂いております!

料金プランのご案内

バドミントン専門ケアはスポーツ障害・ケアコースで行なっております。

スポーツ障害・ケアコース

料金

1回通常:8,000円(税別)
1回学割:4,000円(税別)
※データ管理料・事務手数料を含みます。
※1回あたりの目安時間は、カウンセリング含め約60分となります。

10回チケット:35,000円(税別) → 今なら!!30,000円(税別)

あなたに合ったバドミントン専門ケアを

身体のケアやケガの予防だけでなく、病院や整骨院等ではカバーできないバドミントンに合った身体の機能(筋力・柔軟性等)や身体の使い方を身につけていくことでパフォーマンス向上に繋げていきます。

施設案内

詳しくはコチラ(店舗一覧)

当施設は完全予約制となっております。
初めてご来店されるお客様はヘルスラボリカバリールームにてカウンセリングを行います。

店名:ヘルスラボスポーツフィールドスペース
電話番号:0422-50-0233
住所:〒180-0013 東京都武蔵野市西久保1丁目6-21 越後屋ビル3F

店名:ヘルスラボスポーツリカバリールーム(ヘルスラボスタジオ三鷹店併設)
電話番号:0422-50-0233
住所:〒180-0006 東京都武蔵野市中町2丁目3-6 ゾンネ武蔵野1F

この記事を書いた人
伊藤 萌

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